相談会|長泉町,清水町,裾野市,三島市の不動産はめぐみ不動産へ!

お家の買い方情報相談会
住宅購入に失敗したくない方は購入前にぜひお越しください
住宅購入は何よりもまず家の買い方を知ることが重要です

めぐみ不動産の仲介では「買主の利益だけを追求する」バイヤーズエージェントサービスを提供しています。「買主の利益」の定義は「資産価値が落ちにくい不動産」としています。不動産には「支出の不動産」と「貯蓄の不動産」があります。
めぐみ不動産の仲介のお客様には、ぜひ「貯蓄の不動産」をお買い求め頂きたいのですが、どのような不動産が「貯蓄」になりやすいかを、本相談会で余すことなくお伝えいたします。

相談会内容のご紹介
相談会当日にお話する内容を一部ご紹介します
1マーケットを知る2資産性とは何か3リスクを考える
あなたはこの現実を実感していますか

少子高齢化社会、と言われてしばらく経ちますが、「確実に」日本の人口が減少していることを。それもすごい勢いで。
現在の予測では、2100年で6700万人になります。
戦後、日本は爆発的に増えた人口が同じくらいのスピードでこの80年で減少されていきます。
それでは「資産価値にこだわる」ことと、人口減少が関連するのか?
大いに関係あります。

不動産の価値土地の価値人の利用価値なんです

「現在」は郊外の住宅地としてニーズがあっても、20年後、30年後がそうとは限りません。現実、福岡市を総合的に見ると2040年までほとんど人口の推移はありません(全国的に珍しい)。
しかし、市外の市町村、また福岡市内でも区別に見ると、人口が減少予測されているとこがあります。人口の減少だけに注目してしまいますが、その内容も大きな問題です。
資産価値にこだわることは、単純に「資産を守る」という意味だけではありません。
みなさんは十分実感されていらっしゃることでしょうが、現在は、高度成長期であった「昭和」ではありません。
終身雇用、右肩上がり、大家族、・・・などの社会ではなくなっています。離婚率も「昭和」とはかなりの差があります。

つまり家を買ったら一生住み続けるこの考えは通用しなくなってきています

考えたらすぐわかります。
4人家族で、4LDKを購入。「今現在」だけみると、なんの問題はありません。もし、離婚して家族構成が変わったら?
もし、仕事の都合・実家の都合で家を手放さなす必要がでたら?もし、ではなく、「確実に」将来そのような場面がきますが、子供が巣立った後、夫婦2人で4LDKに住み続けるんでしょうか?それは、30年後?
30年後、間違った「土地」を選んでしまうと、売ることさえもままならない状況になります。また、資産価値が簡単に下がるような立地や建物であれば、30年後と言わず、10年後でさえも、売るために「数百万円の手出し」をしないと売れないかもしれまん。
だから、「資産価値」の下がりにくい家を選ぶ必要があるんです。
それは、資産を守るだけにとどまらず、選択肢のある生き方を手に入れることなんです。

相談会では物件を紹介したり売りつけたりそんなことは絶対にありません

相談会を聞いていただければ分かりますが、物件を売り込むことは私たちの仕事ではありません。わたしたちは不動産エージェントでありたいと考えています。
どういうことなのか。その答えも含めて、ぜひ相談会に参加してもらえればと思います。

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